つながりを緩めていく
部分ではなく根本を改善する施術法
指導監修:佐藤耕祐
収録時間:71分
発売日:2026年5月27日
押さない、焦らない、指導しない
膜の緩みを待ち、流れに乗っていく技術
頭痛、ドライアイ、
胃の不調、下半身の血流 etc.
膜の神経は筋肉の10倍!
解剖学を基に膜を緩めて
体に大きな変化を出していきます。
筋肉はもちろん、
骨・血管・神経・内臓・脳などを包む
あらゆる膜を緩めて
血液・リンパ・神経・脳脊髄液などの体内の流れを
効率的に回復させる膜メソッドを丁寧に解説。
各種不調に関連する膜が緩むポイントに
ゆっくり圧をかけることで
不調部分だけではなく根本から改善していきます。
収録内容
・膜メソッドとは?
・施術の3ステップ
・膜メソッドの利点
・膜メソッドでの変化(内受容感覚、固有受容感覚)
・膜メソッドのさわり方
■下肢の施術
◯足首の硬さ(原因と見立て 施術法…腓腹筋・ヒラメ筋)
◯股関節の痛み(原因と見立て 施術法…外旋6筋、中殿筋)
■上肢の施術
◯猫背(原因と見立て 施術法…小胸筋、前鋸筋)
◯肩こり(原因と見立て 施術法…僧帽筋、肩甲挙筋)
■頭部の施術
◯頭痛(原因と見立て 施術法…後頭下筋群、側頭筋)
■血管と神経の施術
◯下半身の血流(原因と見立て 施術法…腹部大動脈、外腸骨動脈)
◯頭痛とドライアイ(原因と見立て 施術法…滑車上神経、眼窩上神経、涙腺神経)
■内臓の施術
◯胃の不調(原因と見立て 施術法…胃の可動域の制限、迷走神経)
◯腸の不調(原因と見立て 施術法…腸間膜根)
・メソッド受講者の声①
・メソッド受講者の声②
指導監修◎佐藤耕祐 さとう こうすけ
米国認定アスレティックトレーナー、認定ロルファー。元MLBアスレチックトレーナー。現在、白金にあるセラピスト育成校・耕-ARTS アカデミー代表を務め本気のセラピスト育成に力を注いでいる。
指導協力◎川北裕子(amaraga) 映像協力◎松野有呼(膜のとりこ) 撮影協力◎耕-ARTS アカデミー 協力◎ユナイテッドフェロー株式会社








